特別栽培の作物を、アグリハブで記録する方法を動画で紹介します。出荷先と連携して特別栽培に取り組む方は、上から順にご覧ください。
①出荷先と連携して、おすすめの設定を取り込む(約4分)
アグリハブを出荷先と連携する方法と、出荷先がすすめる農薬・肥料・特別栽培の設定を取り込む方法を紹介します。
- 「その他」>「外部連携」>「アグリハブクラウドと連携する」から、出荷先と連携します。
- 「その他」>「外部連携」>「連携済みアグリハブクラウド設定」から、出荷先がすすめる設定を取り込みます。
*肥料は、取り込んだものだけを使えます。一覧にない肥料は、事務局にご連絡ください。
②特別栽培の作付けを登録する(約3分)
作付けを登録して、特別栽培の設定を付ける方法を紹介します。
- 「その他」>「作付け」の「+」から、作物名・栽培場所・作付けエリアを入力します。
- 画面下の「特別栽培」で、あてはまるものにチェックを入れて「登録する」をクリックします。
*登録すると、作付けにメダルのマークが付きます。
③特別栽培の作物に作業・農薬・肥料を記録する(約10分)
特別栽培の作付けに、作業・農薬・肥料を記録する方法を紹介します。
- 右下の鉛筆マークから「作業」「農薬」「肥料」を選んで記録します。
- 特別栽培の名前を押すと、決まり(上限)と、これまでに使った回数や量を確認できます。
*農薬は、成分ごとの使用回数で数えます。上限を超えそうなときは、お知らせが表示されます。
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